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金 賞 |
■新幹線の中で・・・
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5年前・・・当時付き合っていた彼と私の関係はSとМの関係でした。
京都から東京に向かう最終の新幹線のぞみの車中は人も少なく
私と彼の座席の周りは人影なく通路さえ車販のワゴンがたまに通る様な静かな空間でした。
二人でビールを2本あけ名古屋を過ぎた頃Sの彼が
いきなり私の手を彼の股間に押し付けました。
すでに硬くなりつつある大きな熱塊を感じ通路側の私は人の気配を気にしつつ、
もうズボンのジッパーから硬く突き出ている大きい熱棒を握りシゴキました。
彼は「くわえろ!」と小声で命令します。恥ずかしさと誰か見てたら・・・と思う
妙な興奮が入り混じりながら
私は身体半分倒し窓側に座る彼の太く大きなモノを根元までしっかりくわえフェラを
始めました。とッ!販売のワゴンの音が!私は咄嗟に身を起こし彼も傍らにあった上着で
下半身を隠しました。ワゴンが去った後彼は我慢しきれぬ獣の目で命令します。
「トイレに先は入っていろ、三回ノックする。」言われるまま席を立ち誰もいない
デッキ先の洋式トイレに入り彼を待ちます。
コンコンコン私がそっと開け彼と確かめると、彼は素早く入り鍵をかけ私をしゃがませ
ズボンとブリーフをいっきに膝まで下げ、
私の髪を掴み硬くそそり立つ熱棒を咥えさせ「おいしいか!
コレが欲しくてたまらなかったんだろう。」と声を殺しながら続けます。
私のアソコは恥ずかしいほどグチョグチョに・・・「これが欲しいんだろ!欲しいですと言え、
汚いオ○○コに下さいと言え!」彼は私の頭を押さえつけたまま命令し続けます。
私はノドまで突き当たっているペニスを咥えながら「欲しいです!」と答えると素早く
私のストッキングと濡れきったパンティを膝まで脱がせ洋式トイレのフタに手をつかせ
四つん這いに・・・。後ろから硬く太いペニスをアソコにぶち込みました。
激しい振動と快感・・・。
喘ぎたい私は唇を噛み耐え、絶頂へ!彼は背後から「イクぞ!顔出せ、
口いっぱいに精子ぶっ掛けてやるぞ!一滴も残さずに飲めッ!うッ。」・・・何食わぬ顔で
彼が先に座席に戻り私は精子の味が口に残るまま遅れて座席に戻りました。
今でもあの興奮は脳裏に焼き付き私の身体を熱くさせます。 終
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銀 賞 |
| ■いつもより大胆に・・・ |
ある日、夫と他愛のないことで喧嘩をしてしまいました。 「もう、あなたとは一緒に居られない!」とカッとなり家を飛び出し、私は池袋 のネオン街を彷徨い歩きました。 私は、池袋の街はあまり好きな方ではありません、 酒に酔ったおやじ・・・呼び込み・・・ピンクビラ・・・。 私は、そのようないかがわしい光景を見ること自体がいやなのです・・・不潔です。 しかたなくその日は池袋の東口にあるビジネスホテルに泊まることにしました。 ホテルに一人で宿泊するのは初めてで結構質素だなぁ…と思いながらベットで横になり 夫との出来事を少し反省しておりました。 窓から外を見下ろすと、先程の醜い光景が・・・見ているだけで嫌な 気持ちになっていたのに、今はなぜか・・・。 わたしは、ホテルのアダルトビデオを無性にみたくなってきました。 普段、家では絶対に見れないので・・・。 「何年ぶりかしら・・・アダルトビデオなんて・・・」 見ているうちになんだか濡れてきてしまい、気が付けば手はすでに・・・。 家ではいつも、誰かを気にしながらバスルームやトイレでこっそりとしておりますが、 今日は誰もいない・・・時間も気にする事もありません。 私はシャワーを浴び、先程買ったワインを開け、そしてコインを入れました。 ビデオは男性と女性が絡み合い・・・男性器がアップで写し出されています、 太く黒くそして反り返ったあの一物は一体夫の何倍はあろうか・・・。 ああ・・欲しい、あの立派な一物を奥まで、突き刺して欲しい・・・。 私は全裸になり、思い切り脚をひろげ人指し指でクリトリスを優しく・・・そして激しく・・。 過去の憧れだったあの人に犯される事を想像しながら・・・ 私は狂ったようオナニーに夢中になっていました。 張りつめた乳房はピンと立ち気分が最高潮に達した時、隣の部屋から女の人の 喘ぎ声が聞こえてきました。はじめは泣き声がして、 喧嘩でもしているのかなぁ・・・と思っていたのですが、
それが如序に艶めかしい声に変わり・・・彼女と共に…白い糸が・・・。
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銅 賞 |
| ■オフィスで・・・ |
私は以前、小さな会社の事務員としてパート勤務をしていました。 家計を助けるためとはいえ、もともとデスクワークには向かない私。 地味な制服と地味な仕事には、もううんざり。 「旦那には悪いけど、やっぱり辞めようかな……」と考え始めた頃、 私はあることがきっかけで刺激的な「デスクワーク」を経験しました。 とある日の夕方。仕事を終え会社の外に出てしまった後、 しばらくして私はお財布を事務所に忘れたことに気がついた。 就業時間はとうに過ぎていましたが、とりあえず急いで会社に戻ってみると、 営業担当の山田さんが一人机に座ってうなだれていた。 よく見ると、片手にはビールの缶が握られている。 「山田さん?」私はおそるおそる声をかけました。 「ああ、Kさんか。どうしたの?」Iさんは、真っ赤な顔をこちらに向け微笑んだ。 「ちょっと忘れ物をして……。山田さんこそ会社でお酒なんか飲んでるんですか?」 「もう誰も来ないんだから、いいの、いいの。今日はなんだかツイてなくてさ、 飲みたい気分なんだよね。どう?Kさんも一緒に飲もうよ」 仕事で嫌なことでもあったのだろうか・・・。山田さんが強引にビールをすすめてくるので、 私は仕方なくつき合うことにした。いや、仕方なくというのは嘘。 四十代半ばの精悍な顔立ちの山田さんは、 まさに男盛りという感じで実はけっこう気になる存在でもあったのでした。 二人で冗談を言いながら、私達はお中元として会社に届いた缶ビールを数本あけました。 そして、一時間以上経った頃、山田さんがぽつりと言った。 「キスしていいかい?」 驚いて何も言えずにいると、突然山田さんは私の唇に自分の唇を押し付けてきのです。 私はその勢いにおされ、彼の舌をあっさりと受け入れました。 お酒臭い熱い吐息を鼻先に感じ、私もぐんぐん興奮が高まってくるのを感じた。 ぺちゃりぺちゃりと舌を絡め合い唾液を啜りあう音が、しんと静まり返った事務所に響く。 「誰か、来ちゃ、う、かも……」 「……大丈夫だよ」 「でっ、でも……」 そんなやりとりをしながらも、二人の唇は一向に離れません。 いつの間にか山田さんの左手が私の腰にまわされ、右手は胸をまさぐっている。 「んん……」と、我慢しきれず吐息がもれた。 山田さんの股間のあたりを触ってみると、 ズボンの上からでも硬くなっていることがはっきりわかった。 「……もっと触って」山田さんはそう言いながら、自分でズボンのチャックをおろした。 手のひらには、隆々と勃起した生温かいペニスの感触。 一気に愛おしさがこみあげてくる。 山田さんは私の両手をデスクの端につかませて立たせ、 背後から抱きかかえるように絡みついてきた。 片手でブラジャーを引き上げじかに胸を揉みながら、 もう片方の手で私のタイトスカートをめくり上げる。 ストッキングが股の下あたりでジリジリ……と破られる音がした。 裂けたストッキングの穴から彼の指が侵入し、強引にパンティーが横にずらされる。 「……ああん、ダメ」私は甘えるような声を出した。 おそらく私のアソコは、もうぐっしょり湿っているに違いない。 山田さんの指が股の間の愛液をとらえ、ぬるぬると膣の周辺をかきまわしているのがわかる。 「……すごいねぇ。Kさんって感じやすいんだなぁ」山田さんがにやついた声を出す。 「こうしちゃおうかなぁ」とうとう山田さんの指が、膣の中に進入してきた。 ゆっくり出し入れされる指が内膜を刺激しはじめ、せつないような快感がこみあげてくる。 太ももの内側が小さく痙攣し始めた。 「もっと太いのが欲しいのか?」山田さんが聞いてきたので、私はたまらず頷いた。 「じゃあ、この机の上に四つんばいになってみて」 私はおずおずと山田さんの机の上にあがり、四つんばいになった。 私の突き出した尻に手をかけ、ストッキングとパンティーを乱暴にひきずり下ろす山田さん。 「いやん……」青白く光る安っぽい蛍光灯の明かりの下で、 私の膣と肛門はむき出しにされてしまった。 「オ○ンコもお尻の穴もまる見えだね。シワまではっきり確認できる」 「恥ずかしい……」「ひくひくしてる。どうして欲しい?」「 …… 」 「早く何か言ってくれなきゃ、ボクこのまま帰っちゃうよ」 「いっ、入れて……」「何を?」「だから、山田さんのを……」「山田さんの何?」「……アレ」 「アレじゃわからない」「オ……」「オ、何?」「……オ○ンチン」 私達はいつのまにか、そんなベタなセリフのやりとりを自然に行うくらいプレイに熱中していた。 背後で山田さんが、机の上に上ってくる気配がする。 彼は私の腰に手をあて、後ろからずぶずぶとゆっくり太いペニスを挿入してきた。 「……おお」Iさんは感嘆の声をあげながら、さらに奥まで深くはめ込もうとする。 長いペニスが子宮の壁を容赦なく刺激し、下腹部に圧迫感を感じた。 じょじょにピストン運動は激しくなり、アルミで出来た安っぽい机がぎしぎしと揺れる。 私の下には、取引先の電話番号や見積もりのコピーなどが、 ビニールシートに挟まれてファイルしてあった。 ああ、なんて私達って淫らなのかしら……。
こうして私のもう一つの「デスクワーク」は、夜更けまで続いた・・・。
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傑 作 |
| ■痴漢電車・・・ |
結婚前、ОLをしていたころの恥ずかしい告白です。
夏、朝のラッシュ時の通勤電車の中は冷房がきいているとはいえ汗をかいている サラリーマンの体と触れる事が毎日とても嫌でした。 そんな夏のある日、いつも乗る急行より一本後の急行に乗る事になってしまった私は、 いつも以上に混んでいて嫌だなぁーと思いながら車内に押し込まれました。 暫く窮屈な思いをしていると私のお尻あたりに硬い物があたり始めました。 イヤだ!後ろの人勃起してるのかしら・・・ 私は体をその硬いモノからずらしたくて体を微妙にかわし続けました。 手でどこか触られているのなら、チカン! と勇気を出して言おうと思いつつ後ろの人の手はどこにも触れてはいませんでした。 次の停車駅で人の波が変わり私は体を押され後ろの人と向き合う形に・・・ その時、私の目に映ったのはうつむきかげんで額に薄っすら汗を流し 色白の顔に少し頬を紅潮させた20才位の美少年でした。 向き合う私の手は彼の綿パンのちょうどアソコにあたってしまい 手の甲にはっきり長く硬くなってしまっているモノを感じました。 どうしよう・・・と思いつつ、いつもと違う私がいました。 かわいい僕・・・こんなになっちゃってるわ・・・ 私は思わず電車の揺れをいいことに何度も手の甲を擦り押し当ててしまいました。 うつむいたままの彼ですが、オ○○コは確実に大きくなっていきます。 彼の顔を見て見ぬふりしながら胸を必要以上に彼に押しあてました。 美形の少年にはつりあわぬ位に勃起してしまったモノを手のひらで触りたくなってしまった 私は痴女なんでしょうか・・・ 我慢できない気持ちをこらえていても私のアソコはパンティーをしっかり湿らせていました。 その時、なんとつり革にあった彼の手が狭い二人の間に入り込み、 何をするのかと思いきや、私の手を返し手のひらを自分のオ○○コに押し当てたのです! 大っきい!!しかも、ジッパーから飛び出した生の感触! 私は恥ずかしさともう止められない自分と訳わからぬまま、 若い彼のオ○○コの形を確かめるかの様に何度も強く握りこすってしまいました。
硬く生暖かい感触を手のひらに残し私は電車を降りました・・・
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特 別 賞 |
| ■禁断の果実・・・ |
忘れられないあの日の事をお話致します。 その日は、銀座で主人と主人の部下である太田さんと三人で食事をしていました。 太田君がどうしても主人に相談したい事があるというので、このようになってしまったのですが・・・。 食事を終え並木通りを三人で歩いていると、主人が前方に会社の上司を発見。 「あっそうだ!ちょっと大事な話があるから・・・二人で先行ってて・・・。」(え?どこに・・・??) どうしようかと相談すると、とりあえず大田さんが接待でよく使うという近くの ホテルのバーに入り主人を待つ事にしました。 そこは東京の夜景が一望できるとてもロマンチックで素敵なお店でした。 とりあえずビールを飲みました、とてもフルーティーな味でおいしいビールでした・・・。 私:「これ?何てビールなの?おいしいね!見た事ないけど・・・?」 太田さん:「あっこれですか?何ていったかな・・・」 仕事で疲れていたせいか、すぐに酔いが回り私は泥酔状態になりつつありました。 一時間経っても主人はまだ戻ってきません。 バーを出て、仕方なく広尾にある私たちの自宅で主人を待つ事にしました。 タクシーを拾い自宅へ向かいました。銀座から広尾までは車で20分〜30分くらいです。 タクシーがちょうど六本木を通過する辺りで太田さんの右手が私の太股の辺りを なで回してきたのです。その時すでに私は泥酔状態でした。 私が気が付かない振りをしていると、 今度はパンティーストッキングの中へ・・・そして更に大事な部分へ・・・。 タクシーの運転手さんは全く気づいておりません・・・わたしは、だんだん エッチな気分になってしまいました。 「私は結婚しているのに…。」意識とは裏腹に下半身は彼を受け入れる体制でぐしょぐしょに。 体に電撃が走りました。 お酒のせいかいけないことをしてしまっている意識のせいか 今までこんな気持ちの良かった事があっただろうか? 私は体制を変える振りをして、少しだけ股を広げました。 太田さんはその時なにかを悟ったのでしょうか? 今までよりも激しく私の固くなったクリトリスをなで回してきました。 すると太田さんが私の耳元で 「奥さんかなり酔っていますね?家に到着するまで横になっていた方がいいですよ・・・」 と、いい彼の膝を枕にして横になりました・・・ その時すでに彼の一物は大きくズボンの上からでも分かるほどでした。 タクシーが西麻布の交差点を左折する辺りで、 彼はズボンのチャックを下ろし巨大な一物を取り出したのです。 私は酔った勢いに任せ無我夢中でその巨大なキングコブラにしゃぶりついていました。 運転手の事も気にせず無我夢中で・・・「ごめんなさい・・・あなた・・・」。
あれから数日後、知ったのですが・・・あの時にホテルで飲んだビールの名前が分かりました。
「禁断の果実」・・・だそうです。
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努 力 賞 |
| ■視姦体験 |
ずっと前の話ですが、ネット遊びを通じてずいぶん年上の男性と知り合い、 一度だけ秘密のデートをしました。 その頃わたしはすでに結婚していたのですが、もともとファザコンぎみだったので、 父親くらい歳の離れた彼に一瞬でときめいてしまいました。 その日、酔った勢いでホテルに誘ったのは、実はわたしのほうだったんです。 彼は部屋に着くなり、「服を脱ぎなさい」と言いました。 いきなりの命令口調に最初は戸惑いましたが、支配 されている感じがなんだか心地よかったので、素直にすべて脱ぎました。 彼は椅子に座ったまま何も言わず、長 い時間じっと素っ裸のわたしをくまなく観察しました。 沈黙に耐えられなくなり、「あの……」と言葉を発する と、「静かに!」と叱られました。それから、壁に手をついて尻を突き出すように言われました。 「自分でお尻 を広げて見せてごらん」と彼。躊躇しながらも、わたしはワレメを思い切り押し広げました。 湿った秘部が外気にさらされスースーしました。 汚れていたらどうしよう……、わたしは恥ずかしさで泣きたくなりました。彼は 容赦なく観察を続けます。しかしただ見ているだけで、一向に何もしようとしません。 だんだん我慢がならなくなりました。 触れて欲しい……、いつしかわたしは一心に願うようになりました。すると、アソコからジュワッ と何かが一気にあふれ出てくる感触がしたのです。 「見てごらん。こんな風になっちゃって」彼の視線の先を見 ると、なんとわたしの愛液の糸は床まで垂れているではありませんか。 ただ見られているというだけで、あんなに感じてしまうなんて驚きです。 彼とはその後ベッドで激しく愛し合いましたが、一番印象に残っているのは、
行為前のあの視姦体験だったかもしれません・・・。
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| ■映画館で・・・ |
ずっと何年も友達だと思っていた異性とまちがいを犯したことがあります。 結婚したての頃、「結婚おめでとう!」と連絡がはいり後日会うことになりました。 彼もすでに結婚していて子供もいたのですが軽いのりで「ちょっとデートしようか!」 と見たかった映画に誘いました。映画を見始めて暫らくして異変に気づきました。 彼の手がひざの上へ、そして如序にスカートの中へ…。 はじめは動揺していたのですが周りに人がいるのにえっちな事をされている 自分に興奮を覚えはじめました。 長い時間優しくクリトリスを触られ濡れ始め、その手が胸元に伸びた瞬間、 思わず彼の肉棒を掴みそのまま女子トイレへ。 バックから激しく突いてもらい私は声を抑えるのに必死でした。 火照った体で席に戻り、周りの人にバレてないかとドキドキしました。
今でも映画館に行くと少し動揺する私です。…
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| ■旅行先で・・・ |
主人とサイパンへ旅行に行った時の事。空港を降りるやいなや、 現地滞在日本人ガイドが出迎えてくれました。 たくましい筋肉美、日焼けした肌、私より4〜5歳は若いであろう、 その爽やかな笑顔と白い歯…。 私は一瞬にして彼に心を奪われました。 ホテルチェックイン後、汗でまとわりついたTシャツを脱ぎ、 私はすぐさまシャワーを浴びに行きました。 「海水…?」シャワーからは人肌程度の生暖かいお湯が少し気になりましたが、 頭の中は先程見た筋肉美の残像でいっぱい。 きちんと脱いだら一体どんな…。 そしてアソコはさぞかし…。 淫乱なのでしょうか?たわわなFカップのバストを自分で舐めながら、 アソコにシャワーをあてて、それだけでオナニーしてしまいました。 なんだか少しヒリヒリしてしまいましたが。 シャワーからでた後夫にまたがり、その日はそのまま夫と合体しました。 次の日の午後。観光がてら、ガイドさんにプライベートビーチへ案内してもらいました。 まさに絶境です。 人の気配はなく、波の音だけ渓谷へこだまします。 旅行にくる位ですから、私と主人はとても仲が良いのです。 主人が全裸になろうと言いました。 「日本じゃこんな事できないよ。」言われるまま裸になり、そしておきまりの情事が始まりました。 大自然の中で生まれたままの姿で人間の本能を全うする。 なんて原始的で神秘的であろうか。 などと頭の中で考えていると、 「すみませーん。お待たせしちゃって。パラソルお持ちしました〜。」とガイドの彼の声。 急に海へきたので休憩用のパラソルを彼に頼んでおいたのです。 彼は私達の様子に気づき、凄く驚いた模様でそそくさと姿を消してしまいました。 主人の顔色が変わりました。―その日の夜無理を承知で彼に部屋まできてもらうことにしました。 昼間の事を怒られると思ったのか意外とあっさり承諾をもらい、「コンコン。」部屋をノックする彼。 主人はたぬき寝入りです。私はドアをあけ、暗闇の中バスタオル一枚で彼に抱きつきました。 熱いディープキスで口をふさぎ、戸惑う彼も、股間がどんどん硬くなっていくのが分かります。 バスタオルがはがされ、ベッドに押し倒され、そしてその様子を隣のベッドで窺っている主人。 呼吸が荒く、今にも爆発しそうな彼。 そして手にした眩しい裸体をここぞとばかりさわりまくる私。 三人が快楽をむさぼった、あんなに興奮して喜びを感じたセックスは後にも先にもそれが初めて。
何年経っても思い出されます。凄く幸せな夜でした。
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| ■あの快感を・・・ |
今の旦那と知り合ったのはまだ私が二十歳の頃、その時の赤裸々なお話をします。 男性経験は10代の時に2回だけ、男性器もまともに見たことのない位奥手だった 私はおこづかい欲しさにテレクラのサクラのアルバイトを始めました。 電話口で「服を脱いでごらん…、そう、今度は脚を開いて…。僕のも舐めてくれる?」 言われるままに服を脱ぎ乳房をつかみ、そして手はまだ未開発のつぼみへ…。 初めてなのにびっくりする位濡れてしまった私は想像だけでは物足りなくなりました。 彼の言われるまま黒のシースルーの服をまといそしてノーブラで…。 河川敷に止められた車の中でシースルーごしに舐めまわされ、初めて男性器を口に…。 絶頂に達した時はすでに夜明けでした。そんな旦那とはや○年、開発された 体はもう旦那だけでは…。
あの快感とときめきを再び…。
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| ■隣のご主人と・・・ |
あれは1年ほど前の事。私が住むマンションの隣に40代の夫婦が引っ越ししてきました。 お隣のご主人は自営業をなさっている方で、住居とオフィスを兼用にしているので、 ほぼ毎日家にいました。奥様は昼間はパートに出ているとおっしゃっていました。
ある日、私はパソコンの操作が分からないので、お隣のご主人に相談しようと家を訪ねました。 するとお隣のご主人はすぐに家に来て下さってあっという間に直してくれました。 お茶を飲みながら世間話をしていました。なんだか妙に話が合い話はだんだんエッチな 話になっていきました。実はその時私はすでに濡れていました。
私がお茶を入れ替えようと台所に立っていたら、後ろから、 隣のご主人が私のお尻をスカートの上から、なで回してきました。 ついにご主人はスカートをまくり上げ、パンティーを脱がされ、立ったままの状態で舐めてきました。 いけないこととわかっていても、体が・・・言うことをききません。 私はいつの間にかご主人の太い肉棒にしゃぶりついていました。
ああ・・・夫の○○○よりおいしい、欲しい・・・今すぐこの太い肉棒が・・・。
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| ■獣のように・・・ |
その日は生理前だったせいもあり、わけもなくイラついていました。 洗濯や掃除といった主婦の仕事が急に面倒になり、 すべてを放り投げたい気分になっていたのです。 今思えば、そんなテンションで夕飯の買い物に出かけたのがいけなかったのでしょう。 見知らぬ若い男性に「おごらせてもらえませんか?」と声をかけられ、私は うっかり着いていってしまいまったのです。 最初は、お茶だけのつもりで喫茶店に入りました。 でも、マンネリ化した刺激のない毎日に気持ちが萎えていた私は、 その男性の「キレイですね」「スタイルいいですね」という 月並みなホメ言葉にすっかり酔わされ、気づけばホテルに……。 彼は「甘えさせて」と私につぶやきました。 よく見れば、私よりも一回りは若いようにも思えます。 急に愛おしさがこみあげそっと抱きしめてあげると、 彼は急に息をあらげて私の胸元を探り、乱暴にブラを引き上げ乳房に吸いつきました。 その舌づかいは驚くほど絶妙でした。 優しく舌で乳首をころがしてみたり、ねっちょりと唾液をからませながら舐めまわしたり……。 いつしか私も、彼の若くてすべすべした肌に夢中で舌を這わせていました。 私の愛撫で気持ちよくなる彼の顔が見たくて、ありとあらゆるところを舐めてあげました。 もちろんお尻の穴まで。実は、主人の穴は舐めたことがないんですけどね。 まるで動物のように長い時間お互いの身体を舐めあった後、 最後はお互い口でイカせ合いました。彼とはもう
二度と会うことはないでしょうけれど、挿入だけがすべてじゃないと知った貴重な体験でした。
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| ■年下の男と・・・ |
半年前友人と飲んだ帰りに某有名大学院生にナンパされました。 歳より若く見えたせいか私は人妻だと告げるとその時はそれで 帰宅の途についたのですが…。 えっちは無理だけどメル友ぐらいならと連絡はたまに取り合っていました。 主に彼の恋愛相談がメインでしたが…。頭も良く行動力もある彼ですが、 なぜか女性にはもてないようで、話を聞いているうちに何だか 私はとても彼が可哀相に思えてきました。 一度だけだよ…これは浮気じゃない。そう自分に言い聞かせ、新宿のとあるラブホテルへ。 部屋にはいったとたん後ろから抱きつかれみるみる間に半裸に。 首筋にキスをされると同時に手を後ろから縛られ、アイマスクで目隠しをされました。 そしてそのままお風呂場で彼は丁寧に私の体を舐めまわし、 揉み洗い、泡だらけのまま浴槽の淵に座らされ…。 彼の舌使いは絶妙で私は失神しそうな気持ちよさに襲われました。
お返しにベットでは私が上になり、彼にご奉仕してあげました。
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